「私は向いていないと思う」――欅坂46・渡邉理佐がそれでもステージに立つ理由

「前に出たいとはあまり思いません」「ガツガツしすぎるのは自分じゃない気がする」――欅坂46・渡邉理佐(20)の自己分析は控えめだ。欅坂46の主要メンバーとしてだけでなく、ファッション誌『non-no』の専属モデルとしても活動する渡邉。同誌5月号では初のソロ表紙を飾るなど、読者からの支持も集めている。

 

それでも渡邉は、幼いころから変わらず、ずっと人前に立つことが苦手なままだという。彼女は、なぜアイドルという仕事を選び、何万人もの前で歌い踊り続けているのだろうか。(取材・文:左藤豊/撮影:殿村誠士/Yahoo!ニュース 特集編集部)

 

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引用元:Yahoo!ニュース

 

Twitterの反応

七国こう 2019/4/13 09:49 フォロー
十代の女の子の中にはクラスで「私こそ」と前に出てくるタイプもいれば、「私には無理」と思うタイプもいる。欅坂46は後者のような内向きの女の子たちが輝くステージを手に入れた等身大のアイドルと言えるのかも知れない。

 

充人☀️過去と未来🌎超越融合🌕 2019/4/13 10:00 フォロー
何となく無理してる感じは出てるよね。
てちは合わせないで、自分の道貫いてるけど、それでも好き。みたいな
理佐は好きだけど周りに合わせてる。 そんな感じ

 

TAKE(タケ) 2019/4/13 10:02 フォロー
理佐に限らずガツガツしたメンバーがいないのが欅坂の色なのかもしれんね。
だからこそのあのパフォーマンスができるのでは?

 

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