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BUBKA 2019年8月号【セブンネットショッピング限定特典:「欅坂46 二期生」ポストカード(2種より1枚ランダム封入)】

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【付録】 欅坂46 二期生全員集合・藤吉夏鈴 特大両面ポスター

 

【雑誌初表紙でぶち抜き51ページ大特集!】
・欅坂46 二期生全員集合SP「9人に受け継がれる緑の紋章」
「緑に溶ける。」グラビア&決意表明ソロインタビュー
井上梨名・関有美子・武元唯衣・田村保乃・藤吉夏鈴・松田里奈・松平璃子・森田ひかる・山崎天

 

・BUBKA賞記念グラビア
藤吉夏鈴「續ク」

 

引用元:オムニ7

【BUBKA 8月号】《欅坂46 二期生全員集合SP》「緑に溶ける。」グラビア&決意表明ソロインタビュー

 

5月に日本武道館で行われた「欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」。

 

一期生の熱によって二期生の9人は緑に溶けた。

 

緊張から解放され、先輩たちが作り上げてきた世界観の住民になり、一心不乱に踊る姿は、誰がどう見ても立派に欅坂46の一員であった。

 

「青は藍より出でて藍より青し」ということわざがあるが、身も心も緑に染まった9人が、輝きを増し、濃さを手に入れて、いつか「21人のあのステージ」を超えてくれると信じてる。

 

井上梨名

夢でも握手会
――活動が本格的にスタートして半年以上経ちましたが、一番大きな出来事は何ですか?

 

井上 1期生の皆さんと一緒に出させてもらったアニバーサリーライブです。大阪も東京もどっちもです。

 

――共演できると知って、どう思いました?

 

井上 もし出させていただけることがあっても、2期生は挨拶だけかなと思っていました。まさか卒業された方のポジションに入ることになるとは思っていなくて。ファンの方にどう思われるのかなっていうのもあったし、出させていただくからには責任を持たないといけないと思いました。とにかくその時期は、先輩たちについていくことと、自分のパフォーマンスを少しでもよく見せることに必死でした。

 

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関有美子

勇気を出した19歳
――6月29日で21歳を迎えますけど、振り返ると20歳はどんな年でしたか。

 

関 今までアクティブに活動してきた人間ではなかったから、1年間にこれだけ濃い時間を過ごしたのは初めてでした。坂道合同オーディションのセミナーに参加したのが去年4月で、当時はまだ19歳だったんです。そこからオーディションを受けることになったのが7月。だから20歳は丸々坂道グループに関わってきて。こんなに変化の大きな年は、この先もないかなと思います(笑)。

 

――先輩との交流は増えました?

 

関 アニラ(アニバーサリーライブ)で話す機会が増えて。それまであまりお話ししたことがなかった先輩方も、ポジションが近くなると率先してダンスを教えてくださるので「本当に優しいな」と思いました。特に土生(瑞穂)さんは、ポジションが近くなることが多くて。そのときも気にかけてくださいましたし、遠くにいても「さっきの大丈夫だった?」と後から話しかけてくださって。印象的だったのがアニラの最終公演で『黒い羊』が終わった後に「頑張ったね」と背中をさすってもらったんですよ。

 

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武元唯衣

満身創痍のアニラ
――武元さんはダンススキルの高さで注目を集めていますが、4月のおもてなし会、5月のアニバーサリーライブでのパフォーマンスはどのように自己評価していますか?

 

武元 正直、この2ヶ月半は悔しさしか残っていなくて。もうリベンジしたいって気持ちしかないです。なにも納得できていません。……自分に甘かったです。

 

――それはまた……なにがあったのか、詳しく教えてもらえますか?

 

武元 おもてなし会の前に検査してわかったんですけど、実は両スネを疲労骨折していたんです。本当はお医者さんに出たらダメだって言われていたんですけど。それによってしっかり練習できなかったことがすごく悔しくて。結局本番しか足を動かしたらダメだって言われたので、リハーサルでは上半身だけ動かしたりポジションの確認だけさせてもらいました。その状況が本当に悔しくて悔しくて、もうたくさん泣きました(苦笑)。私は踊ることがいちばん好きなのに、それを制限されることは本当につらかったです。

 

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田村保乃

同じ温度を目指す
――「おもてなし会」はいかがでした?

 

田村 2期生だけで何かをすることが大変でした。ダンスの面では、人数が少ないと迫力を出すのが難しいし、先輩方のように踊ろうとしてもわからないこともあるし、難しいなと思いました。

 

――レッスンは同期だけでするわけですよね。そこで感じたことはありますか?

 

田村 振り入れの日にすんなり踊れるようになった子は少なくて。それぞれが自分と葛藤するんですけど、みんな寝る間を惜しんで練習してきて、次の日には踊れるようにしようという意識がみんなにありました。私も寝る間を惜しんで、井上(梨名)と練習しました。

 

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藤吉夏鈴

TAKAHIRO先生探し
――僭越ながら、オーディションを見た本誌は藤吉さんにメディア賞を差し上げました。

 

藤吉 はい。知ってます(笑)。

 

――なぜかというと、欅坂46にいてほしいなっていう空気をすでに持っていたからなんです。歌唱審査で『ぼくたちの失敗』(森田童子)を歌っていて。

 

藤吉 ふふふ。

 

――『ぼくたちの失敗』を選んだ理由は?

 

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松田里奈

いつでもどこでも素
――4月のおもてなし会、5月のアニバーサリーライブを経て、2期生内の関係性や雰囲気に変化はありますか?

 

松田 とにかくみんなすごく仲が良くて。みんなでフォトアルバムを作っているんですけど、そのなかに「盛れ」っていうフォルダがあって変顔の写真を共有してるんですよ(笑)。そんな感じだからみんなかなり素を出してるしオープンな関係です。

 

――先輩たちとの交流も増えてきました?

 

松田 大阪のアニラが始まるまではテレビの収録ぐらいしかご一緒できる機会がなくて、お話もほとんどできなかったんです。でも、リハーサルを通して先輩方が私たちにすごく優しく接してくださって。それできっかけができたから、仲良くなれたメンバーも結構多いと思います。私も齋藤冬優花さんと連絡を取り合うようになって、この前も一緒に遊びに行きました(笑)。

 

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松平璃子

きっかけは蜷川実花
――二期生ながら、『欅って、書けない?』(テレビ東京)では使われるコメントも多く、抜群の存在感を発揮していますね。

 

松平 しゃべるのはすごく苦手なんです……。

 

――番組を見ていると、得意そうなイメージでした。

 

松平 土田さんと澤部さんが振ってくださるから、しゃべれてるだけなので……。ファンの方が握手会で「面白かったから来たよ」って言ってくださったり、「『けやかけ』を見て好きになりました」って言ってもらえることが多くて、嬉しい気持ちはあるんですけど。放送を見ながら、ああ、もっと面白い返しができたはず、あの話にはいっていけたはずなのにって、いつも反省してるんです。最初の頃は、素でやってただけだったんですけど、最近はたくさん拾ってもらえるように、振られたら120%で返せるようにしたいと思っています。

 

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森田ひかる

芽生えた感情
――欅坂46の活動で、一番印象に残っている出来事はなんですか?

 

森田 年末は平手(友梨奈)さんがお休みされていたので、いろんな方がセンターを踊っていたじゃないですか。そのときに、私は小池(美波)さんのポジションを務めさせていただいて。初めて出た歌番組が『MUSIC STATION SUPER LIVE』だったんですよ。

 

――アレが初出演ですか!

 

森田 隣のポジションにいた長濱ねるさんが「緊張してない?」と話しかけてくださって。そのおかげでリハ中は大丈夫だったんですけど、本番で前の方が例の階段を下りている姿を見たら緊張してきちゃって。「ああ、ヤバイ!」と言ったら、長濱さんが「なんや、緊張するんかい!」って。

 

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山﨑天

抜け殻を見られたくない
――活動をしていて、一番楽しいと思えるものは何ですか?

 

山﨑 自分の中ではライブです。ライブを一緒に作っていく感覚がすごく楽しいです。パフォーマンスをしている本番中のことは覚えていないので、楽しいという感情なのかどうかはわからないです。

 

――活動を続ける中で、同期への感情は変わってきましたか?

 

山﨑 うーん、最初の頃のことを全然覚えていないんです。オーディションで誰としゃべったとか、自分はどういう感情だったとか。メンバーのこともメンバーっていう実感がわかなくて、しっくりこなかったです。でも、一緒にリハーサルをしたりすることで、徐々にメンバーとして見るようになりました。

 

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