欅坂46が、私を宮城から東京に向かわせた。たった一人のアイドル上京物語<相澤瑠香>

15歳で宮城県仙台市のご当地アイドルグループ「sendai☆syrup」のメンバーとしてインディーズデビューを果たし、TOKYO IDOL FESTIVAL出演やラジオの冠番組を持つなど、精力的に活動を増やしていった相澤。

そんな彼女だったが、2016年にグループを卒業することに。その後もアイドルグループのオーディションを受けるが、思うような結果は出ない。芸能界を目指すのは諦めようかと思ったそのとき、彼女は「ラストアイドル」のオーディションに出会ったのだった。

 

これでだめなら本当に諦めよう。最後のチャンスだと自分に言い聞かせ、オーディションに臨んだ相澤。結果、“敗者復活”で見事合格を勝ち取る。

 

所属していた地元のアイドルグループからの卒業の道を選び、自ら夢をつかみ取りに行く。その決断を後押しするものはなんだったのかーー。

 

これは、東京で必死に活動する一人の少女の、現在進行系の物語だ。

 

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引用元:テレ朝POST

 

 

Twitterの反応

山手パルコの棺 ◢│⁴⁶ 2019/7/30 21:42 フォロー
サイマジョ効果がここにも

 

Takashi@けやヲタ&おひさま 2019/7/30 21:55 フォロー
サイマジョに心を揺さぶられた人がここにも。

 

ケヤキ坂通信⊿ 2019/7/31 08:31 フォロー
ラスアイメンバーにそんな過去が……

 

Nao(ナオ)🌈 2019/7/30 20:56 フォロー
るかちがこんなにも苦労人だったなんて😭
てーか、全体的に皆ここに辿り着くまでいろんな苦労を重ねてきてるのね…

 

サイレントマジョリティーは何かに立ち向かおうとしている全ての人に聴いてほしい😭😭😭

 

最後が気になりながら読んだけどるかちらしいっちゃらしい☺️ 

 

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