欅坂46の東京ドーム公演、そして全国ツアーを観て思うこと

欅坂46の、初の東京ドーム公演が終わった。

 

無事に終わったと言いたいのか、ついに終わってしまったと言いたいのか、ついにここまで来たと感慨を込めて書きたいのかわからないが、でも、このドーム公演は、ちゃんと観ることができてよかったと、この場にちゃんといられてよかったと、ただそう思わせてくれるライブだった。 とても生々しい、集中力の途切れるところのない、のっぴきならないライブだった。 最高に欅坂46だった。

 

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引用元:ロキノンドットコム

 

 

“角を曲がる”で幕を下ろした欅坂46の東京ドーム最終日について

たくさんの要素が集まって成り立っている欅坂46だけど、平手友梨奈がどこまでも平手友梨奈らしくあり続けることはこのグループにとってとてつもなく大切なことで、それがこの東京ドームのステージで、欅坂46の表現として成り立つように、このライブに関わった全ての人がありとあらゆるエネルギーと感情を注ぎ込んで闘ったことがこれでもかというくらいに伝わってくる完璧なショーだった。

 

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引用元:ロキノンドットコム

 

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