発表!視聴者が選ぶ「紅白歌合戦」ベストアクト 3位氷川きよし、2位欅坂46、1位は…

毎年恒例の「紅白歌合戦」(NHK)。

 

70回目の開催となる2019年大みそかの放送では、昨年活躍したOfficial髭男dismやKing Gnu、LiSAさんらが初出場。特別企画ではアイドルグループ・嵐が、米津玄師が作詞・作曲を手掛けた「カイト」を初披露し、注目を集めた。

 

結果としては白組が勝利を収めたが、皆さんにとってはどの出場者が一番輝いていただろうか。Jタウンネットでは20年1月1日~6日の期間、「2019年の『紅白歌合戦』、ベストアクトは?」という質問で、読者アンケートを行った。(総得票数:1763票)

 

(中略)

 

2位は欅坂46で370票、21%を占めた。18年の紅白は欠席していた平手友梨奈さんが出場、曲は17年の紅白でも披露した「不協和音」ということで、放送前から注目されていた。

 

17年に同曲を披露した際は、総合司会の内村光良さんとのコラボで立て続けにパフォーマンスをしたため、複数のメンバーが過呼吸のような状態となった。今回のパフォーマンスはリベンジに近い。

 

本番では鬼気迫るパフォーマンスやセンターの平手さんが終盤で見せた不敵な笑みがツイッターで話題に。会場で見守っていた内村さんも「よくやった。素晴らしかった。新・不協和音だ」と称えた。

 

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引用元:Jタウンネット

 

 

Twitterの反応

これは嬉しい💕 

 

RYOTA(りょうた)◢͟│⁴⁶ 2020/1/10 08:50 フォロー
朝から嬉しいな🎵❗❗
2位だよ❗2位!!!!!!

 

にゃーすか 2020/1/10 07:26 フォロー
欅ちゃん凄い!!
この結果が彼女たちに届いて、喜んでいるといいなぁ☺️ 

 

てちねん 2020/1/10 08:07 フォロー
欅のパフォーマンスが世に知られて、評価されたのはすごく嬉しい

 

投票期間中はツイッターでもまったく話題にならず